BGMのクレジット表記は必要ですか?
ライセンス販売の楽曲でも原則不要です。商用利用の場合も、クレジット表記なしで使えます。あらゆる商用利用のシーンにおいて、映像の世界観やブランドのイメージを損なう心配がありません。
ライセンス販売の楽曲でも原則不要です。商用利用の場合も、クレジット表記なしで使えます。あらゆる商用利用のシーンにおいて、映像の世界観やブランドのイメージを損なう心配がありません。
月末締め翌月末払いなど、貴社の支払サイクルに準じます。修正は原則無料です。ミックスやマスタリングのご依頼は、3回まで無料です。ただし、依頼内容の大きな変更、納品後の別パターンのご依頼は、追加料金をいただくことがあります。
MASTER SOUNDでは、単にBGMを制作・提供するだけでなく、映像のカット割りや動きに完璧にシンクロさせるサウンドデザインや、著作権の心配がない効果音(SE・SFX)の挿入サービスも承っております。
はい。個人・法人を問わず、テレビ放送や地上波メディアでも商用利用が可能です。MASTER SOUNDでは、ライセンス楽曲においても放送関連の企業様にも多数ご利用いただいています。
Content IDへの登録は行っておらず、投稿や広告運用時に警告が出ることはなく、安心してご利用いただけます。制作・ご提供する楽曲は、YouTubeなどの動画プラットフォームへの投稿において、安心してご利用いただける環境を整えています。
追加料金はありません。ただし「ライセンス契約」での販売は、他のお客様も利用できます。独占利用は「著作権譲渡」での販売となり、料金は制作費としてお支払いいただきます。
著作権を譲渡して販売しますので、お客様はその音楽を完全に独占して使用できることができます。著作権はお客様に帰属するため、長期的な資産として、将来にわたって安心して使用できます。商標登録など、より高度な知的財産権の管理も可能になります。
最大の違いは「音源の独占性」と「権利の扱い」にあります。商用利用は可能ですが、多くの人が利用できる状態です。著作権譲渡で音源をご購入いただく場合、独占的に使用することが可能になります。